1. キック動作やダッシュ時に鼠径部に痛みが走り、ベストパフォーマンスを発揮できない
  2. レントゲン・MRIを撮っても「異常なし」と言われ、リハビリを続けたが大した効果を感じられない
  3. 「練習を休んで安静にしてください」と言われるだけで、いつまで休めばいいのか分からない
  4. 後輩に抜かれるのではないかという焦りで、無理をして練習に参加し悪化させてしまう
  5. 全力でプレーできないため、故障者リストに入って別メニューをこなしている

もし1つでも当てはまるなら、どうか一人で悩まないでください。
ハムストリング付着部炎は適切な施術を受ければ良くなります。

当院では、あなたと同じ悩みを抱えていた多くの選手が全力でプレーできる体を取り戻しています。


神戸市西区・明石市でハムストリング付着部炎・座骨結節炎でお悩みなら、はりま接骨院にお任せください

レントゲンやMRIでは映らない、関節と筋肉の連動異常が、あなたのハムストリング付着部炎の本当の原因かもしれません。

当院では、姿勢や歩き方、実際の痛みが出る動作を丁寧に検査し、なぜ痛みが出るのか、どこが悪いのかを明確にします。

他に無い強力な矯正手技で、付着部の硬結を解しきり、練習を休むことなく最短で改善します。

施術実績18万人、28年の経験で培った技術で根本から施術し、多くのアスリートを競技復帰に導いてきた当院なら、あなたを全力でプレーできる体に戻すことができます。

大会が近いのにかかりつけ整骨院で治らず焦っていました。凄く痛い施術でしたが2回で治り大会に間に合いました。【三田学園陸上部短距離走選手】
ハムストリングス肉離れの治療を受けた方の声
どのような症状で来院されましたか?

左ハムストリングスの肉離れ

●当院を知った切っ掛けと、来院を決めた理由を教えてください

顧問の先生に教えてもらい、先輩に強く勧められたから

当院に来られる前に、どこかで治療を受けましたか?

近所の整骨院

●当院に来られる前、どのような期待や不安がありましたか?

とても痛い、痛すぎて泣くという話を聞いていたので少し怖かったですが、すごく良くなる、一回でものすごく変わると聞いていて良くなることを期待していました、

実際に来院されてどうでしたか?

確かに痛かったですが、とても変わったという感覚がありました。

施術前と後を比べて症状はどうですか?

痛くて走れなかったのが走れるようになり、全力に近いスピードを出せるようになりました。

整形外科や他の治療院に比べてどうでしたか?

施術をする度に、どこが変わったとか、どのあたりを施術してほしいかを聞いてくださるので、自分の治してもらいたい所をピンポイントで治してもらえる感じです。

その他何か一言お願いします

治していただいてありがとうございます
何かあったらまたよろしくお願いします。

※個人の感想であり施術効果を保証するものではありません


ストレッチもテーピングもなしで先生の手だけでビックリするくらい良くなりました。【13歳・陸上短距離選手】
ハムストリング肉離れ治療を受けた陸上選手の声
●どのような症状で来院されましたか?

ハムストが痛い

●その症状でいちばん困ったことは何ですか?

走る時に痛みが出て走れなかったこと。

●当院に来られる前に、どこかで治療を受けましたか?

接骨院

●実際に当院の施術を受けて症状はどのように変わっていきましたか?

痛みが全くなくなり、全力で走れるようになった。

●整形外科や他の治療院にくらべて効果はどうでしたか?

他の接骨院では、テーピングとストレッチをするように勧められたが、ここでは先生の手技のみですぐに痛みが軽減した。

私の説明はわかりやすかったですか?

詳しく教えてくださったので、すぐに理解できた。
不安が無くなりました。

●その他何か一言お願いします

身体に不調があると、思うようなパフォーマンスが出来ず辛そうにしているのを見るとかわいそうに思っていましたが、こちらでは慢性化させず身体全体をみていただけてすぐに効果が出て喜んでいます。またお世話になります。母

※個人の感想であり施術効果を保証するものではありません

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① 筋層奥のシコリをピンポイントで解すことができるから

ハムストリングと座骨の付着部はお尻と太ももの筋層奥に位置するため、マッサージやストレッチでは届きません。
当院は、その奥まった場所に潜む硬くなった筋繊維(シコリ)を指を沈めて探り出し、ピンポイントで解しきります。

ハムストリング付着部炎の手技

制限のとれた筋肉は即座に柔軟性を回復し、運動痛の大幅な改善が見込めます。

② 筋肉と関節の連動異常を見極めることが出来るから

そもそもなぜ付着部のハムストリングの柔軟性が低下したのか?
当院は、その原因の多くが関節の機能不全にあるとみています。

関節の機能不全、俗にいう関節の歪み・ズレは、レントゲンやMRIではわかりません。
なぜならレントゲンやMRIの画像は「静止した状態」でしかないからです。

当院では、あなたの姿勢や歩き方、実際に痛みが出る動作を丁寧に検査することでどの関節とどの筋肉の連動がおかしくなっているのかを見極めます。原因が分かれば改善への道筋が見えてきます。

③ 関節の歪みを手技で整えることが出来るから

関節へのアプローチはインソールやテーピングが一般的ですが、当院の院長は師匠である父から、骨接ぎ伝統の関節整復術を学び、習得しています。

捻じれやズレを徒手で整復することで、関節と筋肉の連動を正常に戻し、ハムストリングへの過剰な負荷を取り除いて症状の緩和と再発防止が可能になります。


【 カウンセリング 】
どこが何をすればどう不調なのか、お身体の状態をお聞きします。漠然とした不調でも、会話中のジェスチャーで読み取れるので、はっきりしない症状でも大丈夫です。

【 検査&疼痛動作確認 】
実際に身体を動かしてもらい、どのような動きでどこが痛いのかを実演していただきます。
併せて各種検査も同時に行います。

【 状態説明&施術方針の説明 】
検査で判明したことを解説し、身体のどこをどのように施術していくか説明します。

【 手技セッション 】
歪んだ関節を整え、筋層奥のシコリを解しきります。ほとんどの場合、痛みを伴う手技になりますが、1セッションは極短時間で終わります。

【 再疼痛動作確認 】
セッションを終えると再度疼痛誘発動作をしてもらい、痛みの軽減や感じ方の変化を教えていただきます。最大効果を得られるまでその情報を元にSTEP4→STEP5を繰り返します。

【 施術説明&術後の過ごし方 】
施術の解説と、術後やってほしいこと・やってはいけないこと、次回来院までにやってほしいことなどをお伝えします。たくさん聞きたいことが出てくると思いますので、何でも質問してください。


ハムストリング付着部炎の改善施術を受けられた方の当院の実績に基づく改善までの目安をお伝えします。

【軽度】2~3回

走る時だけ痛い・走っているとマシになる・同側の下肢にケガ歴がない

【中度】4~5回

走っていると痛みが強くなる・同側の下肢にケガ歴がある・椅子に長時間座っていると痛くなるor不快

【重度】5~10回

走り終わっても痛みが続く・走った翌朝痛みが残る・椅子には痛くてまともに座れない

※当院では、学生より座り仕事の社会人のほうが治りにくい傾向です。


通院間隔の目安です。

  • 施術日から早くて3日~7日後
  • 遅くても14日以内
  • 短期集中の施術をご希望であれば、施術日の二日後に再施術をすることも可能

殆どの方は週一回ペースで通院されています。


初回カウンセリングで詳しくご説明します

上記はあくまで目安です。
実際には、あなたの体の状態を詳しく検査した上で、より具体的な改善までの期間や通院回数をお伝えします。

  • いつ頃競技復帰できるのか
  • 試合に間に合うのか

といった不安にも、できる限り具体的にお答えします。

まずは一度、ご相談ください。
一緒に改善への道筋を作っていきましょう。

Q1:施術は痛いですか?

はい。
ほとんどの場合、痛みを伴う施術になります。

筋層奥の原因繊維に触れるために、
指を差込んでピンポイントで解しきるために必須だからです。

したがって、「どうしても痛いことをされるのは嫌」という方は、残念ですが当院ではお力になれません。

Q2:レントゲンで「異常なし」と言われましたが、本当に良くなりますか?

はい。
当院の施術を受けて改善した方の多くは、来院前にすでにレントゲン・MRI検査を受けて異常なしと言われた経験をお持ちでした。
そのような方の殆どを改善しています。

しかし、全員が全員よくできるとは限りません。
「異常なし」と言われて当院で施術をしたら改善せず、再検査をお勧めしたら座骨を疲労骨折していた、というケースもあります。

現在では経験を積み、当院では改善できないケースがわかるようになりました。
そのような、当院の施術で改善の見込みがないと判断した時は、速やかにお伝えします。

実際にあなたの身体をみさせてください。
それで良くできるかどうかわかります。

Q3:試合まであと1ヶ月しかありません。間に合いますか?

はい。
一ヶ月もあれば十分試合に間に合うと思います。

症状の程度に依りますが、軽度なら一回~三回、重度でもほとんど12回以内で全力プレーできるようになっています。

一か月四週間あれば週に三回施術できるので、十分可能な範囲だと思います。

Q4:週に何回通う必要がありますか?仕事や学校があるので週1回しか通えません。

基本的な通院間隔は、

・施術日から3日後~7日後
・遅くても14日後

に来院いただきます。

直近の大会に間に合わせたい、とかでない場合は、みなさん週一回の通院ペースで回復しています。

Q5:遠方に住んでいるのですが、通院できますか?

当院の最寄り駅は新幹線停車駅のJR西明石駅です。
中国地方や東海地方から来院する方もおられますし、和歌山や奈良から車で3時間かける方もおられます。

近くの治療院に何十回通院するのにくらべて、遠方通院でも十分コスパもタイパも高い施術であると自信を持っていますので、どうぞご来院ください。

Q6:施術時間はどれくらいかかりますか?

初回はカウンセリング・検査・説明・施術など多岐にわたるので40分~60分、二回目以降は15分~30分です。

痛みを伴う施術は長時間受けられるものではないので、最少の手数で最大の効果を出せるよう施術します。

Q7:健康保険は使えますか?

はい。
ほとんどのスポーツのケガは保険が使えます。

ただし、整形外科や他の整骨院と並行通院していると使えません。
その他、カウンセリングと検査の結果、保険適応範囲外とみなされる場合は使えません。

当院は健康保険の適切な使用を心がけております。

神戸市西区・明石 はりま接骨院 施術料金
【初回施術】

カウンセリング・状態説明・施術・身体操作やトレーニング、ストレッチ、テーピング法(必要な場合)など含む

▶健康保険適応の場合:
6,380円~7,400円(部位数・負担割合による)

▶保険適応外の場合:9,790円

所要時間の目安:40分〜60分

2回目以降】

前回施術後の患部の状態確認と施術

▶健康保険適応の場合:6,380円~6900円

▶保険適応外の場合:7,700円~7,960円

所要時間の目安:約20分

はりま接骨院 院長の画像

こんにちは。
はりま接骨院の院長、濱田健太郎と申します。

当院に来られる方の多くは、スポーツ障害に悩むアスリートです。

私自身も学生時代に柔道・空手をやっていて、多くのケガを経験してきました。
その中でも忘れられない出来事があります。

大会前に大きなケガをして、整形外科を受診しました。そこで先生に

「なんとか試合に出られませんか」

と必死にお願いしたところ、医師はレントゲン画像を見ながら私に言いました。

「オリンピックに出るんじゃないでしょう」

このときの怒りと失望は今でも忘れられません。
たとえその時どうにもならなくても、言い方ひとつで救われたはずなのです。

選手にとって、その試合がどれだけ大切か。
その気持ちを理解してくれるだけで、どれだけ心が救われるか。

この経験が、私が「どんなケガでも治せる施術者になろう」と心に決めた原点です。

先代の父から受け継いだ”骨つぎ”の技術と、自身の臨床経験から28年間で18万人の方々を施術させていただく中で、スポーツ選手のハムストリング付着部炎も数多く施術してきました。

当院のスポーツ障害改善の施術は、他に無い高い効果が見込める代わりに、痛みを伴います。
したがって、「なんとしてもこのケガを治す」という強い意志を持つ方にしかお勧めできません。

初めて行く接骨院で、よく効くけど施術は痛いと言っている。料金も高い。

私もあなたの立場なら、間違いなく躊躇します。

しかし「あのときあのケガがなければなぁ」と歳をとって思う私が、もし現役時代にこの施術をしているところがあったなら、絶対受けに行っていただろうと思います。

そんな不安や心配を振り払って、当院にお身体を預けていただけるなら、私はあなたのその勇気と決断に対し、最大の敬意を以て最善の施術をさせていただくことをお約束します。

スポーツに全力で打ち込める時間はそう長くありません。
ケガで立ち止まっている暇はないのです。

当院があなたの競技人生の一助になれれば幸いです。
一緒に動ける身体を取り戻しましょう!

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